CLion から Raspberry Pi にリモートデバッグ

Mac に入れている CLion で開発しているプログラムコードをラズパイに送りラズバイ上でビルドしてデバッグする(*´ェ`)
これが割とサクッとできるようになった∑(*゚ェ゚*)

環境
CLion 2018.3.2
Raspberry Pi 3 B+

pi@raspberrypi:~ $ lsb_release -a
No LSB modules are available.
Distributor ID: Raspbian
Description: Raspbian GNU/Linux 9.6 (stretch)
Release: 9.6
Codename: stretch

CMake をインストールする

pi@raspberrypi:~ $ sudo apt-get install build-essential cmake

CLion の設定

Preferences > Build, Execution, Deployment > Toolchains
Toolchains にラズパイ用のツールチェーンを追加する

Preferences > Build, Execution, Deployment > CMake
CMake にラズパイでデバッグ用のプロファイルを追加する
Build type と Toolchain を選択する

Preferences > Build, Execution, Deployment > Deployment > Connection
ここは自動で設定されているはず(*´ェ`)
お味噌:ここで Root path に / を設定しているのは次の Mappings の設定でフルパスを指定するため(*´ェ`)

Preferences > Build, Execution, Deployment > Deployment > Mappings
Deployment path を指定する

これでビルドタイプスイッチャーにラズパイデバッグ用(RasPi-Debug)の CMake profile を選択できるようになる(*´ェ`)

宇宙に興味を持ったので

空を見上げると太陽や月が動いている。ように見える。

太陽系の外から見ると地球が太陽の周りを回っていた。

空、ソーラー、そうら!

太陽や月や地球がどのように動いているか想像だけではよくわからないので「自分が」理解しやすいようにグラフィカルに表現してみる(*´ェ`)

Webブラウザで表示できればどこからでも見られて便利なのでWebアプリを作ることにする(*゚ェ゚*)

ざっくり考えた図がこれ

ざっくり宇宙システム図

これを作っていく(*´ェ`)