iMac Pro の後ろに回るのが面倒なので

iMac Pro 用に Satechi の Type-C Aluminum Monitor Stand Hub for iMac を購入した(*´ェ`)

後ろ側で iMac Pro と スタンドが繋がっている(*´ェ`)見た目スッキリ

スタンドの下の隙間にタイムマシン用に使っている外付けHDDを置いて見た(゚ェ゚*)ちょうどいい

CentOS 8 Stream にした

11月30日のCentOS 6 のサポート終了までに CentOS 6 で運用してた Webサーバやメールサーバなどを一旦 CentOS7 が入っているサーバに移行し、しばらく運用していた(*´ェ`)

CentOS 6 で稼働しているサーバを CentOS 8 にする計画

  1. (Aサーバ)CentOS 6 から (Bサーバ)CentOS 7 へ Webサーバなどを移行
  2. (Aサーバ)CentOS 6 を削除して CentOS 8 をインストール
  3. (Bサーバ)CentOS 7 から (Aサーバ)CentOS 8 へ Webサーバなどを移行

こんな感じで考えていたら計画1が終わったぐらいにCentOS 8 がサポート期間が短くなり終了、今後は CentOS 8 Stream に移行するようなのでどうしようか迷った∑(*゚ェ゚*)

Ubuntu にしてしまおうかとも思ったけれど CentOS 8 Stream を入れた(*´ェ`)

今年は計画2で終わった(*´ェ`)来年は計画3スタート(*゚ェ゚*)

Apple M1チップ搭載のMacBook Air を注文

Apple から新しく出た M1チップ搭載の13インチMacBook Air – スペースグレイ を12月12日に注文してクリスマスまでに届くかな ワク₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ワク

と思ったら到着予定は来年の2021年1月末∑(*゚ェ゚*)

8コアCPU、8コアGPU、16コアNeural Engineを搭載したApple M1チップをベースに8GBユニファイドメモリを16GBユニファイドメモリに変更、ストレージを512GB SSDから2TB SSDに変更、キーボードもUSキーボードに変更(*´ェ`)

同時に注文したレザースリーブ – サドルブラウンは既に届いている(*´ェ`)

HomePod Mini の感想

11月16日に HomePod Mini が 2つ届いて約一ヶ月使ってみた(*´ェ`)

HomePod Mini
HomePod Mini

びっくりした事

・セットアップ時の音量が大きくて心臓にグッときた∑(*゚ェ゚*)

おどろいた事

・セットアップ時に iPhone を近づけて設定、カメラで HomePod Mini を映してペアリング∑(*゚ェ゚*)簡単(*´ェ`)

悲しい事

・iMac や Apple TV で 映画を再生中にHomePod Mini との接続が切れる事がある(*´ェ`)アップデートに期待(*゚ェ゚*)
・低音が強くて弱めたくても調整できない(*´ェ`)
・音量が最小でも私には大きい(*´ェ`)

期待する事

・低音が切れるといいな(*´ェ`)
・もっと音量を小さくできるといいな(*´ェ`)

Soyuz キーボード

自分で作るキーボード4つ目はテンキー用の Soyuz (*゚ェ゚*)

ハンダ付けが慣れてきた(*´ェ`)

2Uのスタビライザーを取り付けて

軸は Cherry MX のピンク(*´ェ`)

キーキャップは GMK Mint Chocolate を取りけて完成(*´ェ`)ペロリ

Num Lock のキーを Backspace に割りて キーキャップ は Delete にしてみた(*゚ェ゚*)
今回もあっという間にできた(*´ェ`)
とはならず…

あっという間にできなかった
問題点その1
Pro Micro を後からでも取り替えられるようにコンスルーピンにつけてPCBのスルーホールにはめてもスルスルはまらない∑(*゚ェ゚*)
ま、いいかと思いコンスルーピンをハンダ付け(*´ェ`)

問題点その2
Pro Micro にファームウェアを書き込んでからキースイッチをハンダ付けして、はいできたーと思ったら左1列(1,4,7,Num Lock)が認識しない∑(*゚ェ゚*)
抵抗とキースイッチのハンダ付けは失敗してなさそうだし…
Pro Microのハンダ付けに失敗したかなと思って見てみると、あ、これキースイッチを外さないといけないやつだと気が付いてハンダ吸い取り機を注文、ついでにテスターも注文(*´ェ`)どちらも使ったことないけど(*゚ェ゚*)
キースイッチを取り付けてから1週間たち、ハンダ吸い取り機も届いたので使ってみる(*´ェ`)
おをを、本当にハンダがしゅぽっと吸い取られる∑(*゚ェ゚*)
1列だけ認識しない理由はピンの接触不良だということが以下に書いてあったのでキースイッチを4つだけ外して接触不良と思われる箇所を修正してしてみる(*´ェ`)

あ、やったー全てのキーが反応した∑(*゚ェ゚*)

接触不良だった箇所

いい経験になった(*´ェ`)

DIY PC 2019

Windows のメイン機が突然沈黙したので電源が壊れたのかと思い電源だけ買い替えたところ電源が一瞬入っては消え入っては消えを繰り返したのでどうやら電源が原因ではなさそう(*´ェ`)。。。悲しい

パーツを一つずつ付けては外し、原因を探ってCPUが怪しいなと思ったけれども違うかもしれないし面倒になってきたのでケース以外一式買い換えることにした(*´ェ`)

CPU Intel Core i7 9700K
マザーボード ASUS TUF Z390-PLUS GAMING
ビデオカード ASUS ROG-STRIX-RTX2070-O8G-GAMING
ケース Cooler Master NV-942-KKN1-JP (HAF X NVIDIA edition)
メモリ CORSAIR CMK32GX4M2A2666C16 PC4-21300(DDR4-2666) 16GBx2
SSD Crucial MX500 CT500MX500SSD1JP
電源 Toughpower Grand RGB 750W Gold PS-TPG-0750FPCGJP-R [Black]
OS Windows 10 Pro 64bit

太陽と地球の関係を理解しやすくするWebアプリの進捗状況

8割方できた(*´ェ`)

2019年4月1日21時0分0秒JSTの地球の様子をブラウザでシミュレートしてみる(*´ェ`)

ブラウザで現在時刻をUTCで取得、APIに問い合わせ指定時刻の地球の傾きや回転、太陽の地心座標などを取得、結果をWebGLで描写する(*゚ェ゚*)

地球の様子

Day Night Map

API(Go製)はEOPを取得する為のAPI(RoR製)に問い合わせ、その結果を元に
以下のような結果が返ってくるプログラム(C言語)を作成した(*´ェ`)


UTC: 2019/04/01 12:00:00.000000
UT1: 2019/04/01 11:59:59.880856
TAI: 2019/04/01 12:00:37.000000
TT: 2019/04/01 12:01:09.184000
TCG: 2019/04/01 12:01:10.113142
TDB: 2019/04/01 12:01:09.185672
TCB: 2019/04/01 12:01:29.857194
(TAI-UTC): 37s
(TT-UTC): 69.184s
DUT1: -0.119144s
GAST: 9.556986
GMST: 9.561109
EE: -0.000072
EO: -0.242480
ERA: 9.314506
NL: -16.182279
NO: -2.939230
MOE: 23.436775
TOE: 23.435959
.
.
.

この結果をAPI(Go製)側でパースしてブラウザ側に返している(*´ェ`)


{
  "em": 0.99922431958942692,
  "gast": 9.5569856385418888,
  "gmst": 9.5611092065398857,
  "toe": 23.435958905709278,
  "sun": {
    "ra": 10.547232111832226,
    "dec": 4.5367110362474303,
    "lon": 11.471388099207983,
    "lat": -5.6459338108005382e-05
  }
}

ブラウザ側はVueとthree.jsを使用してTypescriptで書いている(*゚ェ゚*)

そのうちNuxt.jsで作り直すかもしれない(*´ェ`)

ブルーマーブルの画像
Credit: NASA Goddard Space Flight Center Image by Reto Stöckli (land surface, shallow water, clouds). Enhancements by Robert Simmon (ocean color, compositing, 3D globes, animation). Data and technical support: MODIS Land Group; MODIS Science Data Support Team; MODIS Atmosphere Group; MODIS Ocean Group Additional data: USGS EROS Data Center (topography); USGS Terrestrial Remote Sensing Flagstaff Field Center (Antarctica); Defense Meteorological Satellite Program (city lights).
地球の街の灯画像
Credit: Data courtesy Marc Imhoff of NASA GSFC and Christopher Elvidge of NOAA NGDC. Image by Craig Mayhew and Robert Simmon, NASA GSFC.