キーボード沼に足を取られそうになりつつ2台目(*゚ェ゚*)
ErgoDash mini を作る(*´ェ`)

Underglow用に抵抗とLEDを付けた(*゚ェ゚*)

キースイッチを付けて、キーキャップ付けて(*´ェ`)

はい完成(*゚ェ゚*)

今回は Pro micro のもげ対策にエポキシ系接着剤を使ったり、LEDを付けるランドが剥がれてリード線でジャンパーさせたりした(*´ェ`)
もう一台自宅用に欲しくなった(*´ェ`)
キーボード沼に足を取られそうになりつつ2台目(*゚ェ゚*)
ErgoDash mini を作る(*´ェ`)

Underglow用に抵抗とLEDを付けた(*゚ェ゚*)

キースイッチを付けて、キーキャップ付けて(*´ェ`)

はい完成(*゚ェ゚*)

今回は Pro micro のもげ対策にエポキシ系接着剤を使ったり、LEDを付けるランドが剥がれてリード線でジャンパーさせたりした(*´ェ`)
もう一台自宅用に欲しくなった(*´ェ`)
遊舎工房さんで販売しているHelix キーボードを購入(*゚ェ゚*)

キースイッチはCHERRY MX赤軸


キーキャップをつけて完成

Mac に入れている CLion で開発しているプログラムコードをラズパイに送りラズバイ上でビルドしてデバッグする(*´ェ`)
これが割とサクッとできるようになった∑(*゚ェ゚*)
環境
CLion 2018.3.2
Raspberry Pi 3 B+
pi@raspberrypi:~ $ lsb_release -a
No LSB modules are available.
Distributor ID: Raspbian
Description: Raspbian GNU/Linux 9.6 (stretch)
Release: 9.6
Codename: stretch
CMake をインストールする
pi@raspberrypi:~ $ sudo apt-get install build-essential cmake
CLion の設定
Preferences > Build, Execution, Deployment > Toolchains
Toolchains にラズパイ用のツールチェーンを追加する

Preferences > Build, Execution, Deployment > CMake
CMake にラズパイでデバッグ用のプロファイルを追加する
Build type と Toolchain を選択する

Preferences > Build, Execution, Deployment > Deployment > Connection
ここは自動で設定されているはず(*´ェ`)
お味噌:ここで Root path に / を設定しているのは次の Mappings の設定でフルパスを指定するため(*´ェ`)

Preferences > Build, Execution, Deployment > Deployment > Mappings
Deployment path を指定する

これでビルドタイプスイッチャーにラズパイデバッグ用(RasPi-Debug)の CMake profile を選択できるようになる(*´ェ`)
空を見上げると太陽や月が動いている。ように見える。
太陽系の外から見ると地球が太陽の周りを回っていた。
空、ソーラー、そうら!
太陽や月や地球がどのように動いているか想像だけではよくわからないので「自分が」理解しやすいようにグラフィカルに表現してみる(*´ェ`)
Webブラウザで表示できればどこからでも見られて便利なのでWebアプリを作ることにする(*゚ェ゚*)
ざっくり考えた図がこれ

これを作っていく(*´ェ`)
本日到着(*´ェ`)

これでMacに自動ログインできる∑(*゚ェ゚*)

私は腕が細いのでサイズは40mmにした(*´ェ`)
ぴったり(*´ェ`)