ぶろぐ

あわわわわわ

教養講座(人間)のレポート提出する為、学校へ(*´ェ`)
レポート提出の際は、「レポートの表紙」という紙に科目名などを記入して教務課でチェックしてもらい、レポートBOXへ入れる事ができるのだ(*´ェ`)
初めてレポートを出しに行った時、「レポートの表紙」の事を知らずに、そのままレポートBOXへ入れてしまい、あわわわわわという状況になった事を忘れはしない。
行ったことのない本屋さんへ入ると、なんだかちょっとドキドキする(*´ェ`)
とりあえず店内をぐる~っと見てまわる(*゚ェ゚*)
ぐるぐる回っていると店員さんに怪しまれているんじゃないかと思ってしまふ(;´_`;)

Apacheの設定

Apacheを設定する。
CustomLog logs/ドメイン.com-access_log combined env=!nolog
#ログから指定したアドレスを除く
SetEnvIfNoCase Remote_Addr アドレス nolog
#ログから指定した拡張子ファイルを除く
SetEnvIfNoCase Request_URI “\.(gif)|(jpg)|(png)|(css)|(js)|(swf)|(ico)$” nolog
//SetEnvIfNoCaseは大文字、小文字の区別をしない。
//SetEnvIfの方は区別する。
アクセス数はないに等しいのでホスト名を取得させる
HostnameLookups On
バーチャルホストを設定(2つのサイト)している場合、2つとも設定しないと動作しなかった(*´ェ`)

FTP

仲間内で使えるように、ベリーセキュアなFTPDemonのvsftpdを設定した(*´ェ`)
anonymousユーザはもちろん使わないので
anonymous_enable=NO
とする。
Windows側のクライアントソフトがUTF-8に対応していないみたいなので、ログのファイル名(日本語の部分だけ)が文字化けする。
他に問題を見つけたらProFTPDに変えてみよう(*´ェ`)

暑くもなく寒くもなく

ApacheでWEBサーバーを立てた(*´ェ`)
仮想ホストの設定をして2つのドメインがそれぞれ別のページを表示するようにした(*゚ェ゚*)
肝心なWEBページはまだできていない(*´ェ`)

すっきり解決Samba

今日は13時から教養講座(人間)
教養講座(人間)は毎回講師が変わる
今回は林緑子氏と吉田雅彦氏による「日本における”アニメーション”の現代」
samba問題解決
問題:Linuxを再起動させるとWindowsからsambaの共有フォルダが見られない。又はアクセスできない。しかしwebminからsambaの再起動をかけると起動する。
原因:自動でnmbが起動するようにしていなかった為、Linuxを再起動させると(nmbが自動で起動しないので)sambaがうまく動いてくれていなかった(;´_`;)
対処方法:nmbをLinux起動時に起動するようにサービスに登録、有効にする。
結果:smb + nmb の二つが起動していないとsambaは動いてくれない(*゚ェ゚*)という事がわかった。
webminからsambaの再起動をかけると起動したのは、webminがsmbとnmdをrestartさせていた為だ(*´ェ`)
というわけで、